建築家
伊東豊雄が英国「ロイヤルゴールドメダル」受賞
[産経新聞]より
2006年2月15日、王立英国建築家協会が優れた建築家を毎年1人選んで表彰する「ロイヤルゴールドメダル」の授賞式がロンドンで開かれ、伊東豊雄氏(64)が受賞! ゴールドメダルを授与されました。めでたい!
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安藤忠雄氏が2005年のUIA(国際建築家連合)ゴールドメダルを受賞することが決まったそうです!!
第22回UIA世界大会期間中の2005年7月6日、イスタンブールで行われるセレモニーで賞が授与されます。
丹下健三
国立屋内総合競技場(代々木体育館)や東京都新庁舎で知られる建築家の丹下健三氏が、2005年3月22日、東京都港区の自宅で逝去されました。91歳でした。
続きを読む “丹下健三”フィリップ・ジョンソン
MoMAの建築部門設立やAT&Tビル(現ソニープラザ)で知られる米建築界の巨匠フィリップ・ジョンソン氏が、2005年1月25日に死去したとAP通信が報じました。御年98歳。最期はコネティカット州ニューカナーンの自宅「グラスハウス」だったそうです。
ヘルツォーク&ド・ムーロン
最も注目を集めているといっても過言ではない建築家ユニット、ヘルツォーク&ド・ムーロン。テート・モダンのリノベーションに成功し、一躍世界中から注目をあつめる存在になってからも、意欲的に、挑戦的に数々のプロジェクトを手がけています。ドイツ・ワールドカップの競技場や、北京オリンピックのメインスタジアムも手がける彼らの活動を追ってみました。
ジャン・ヌーベル
まわりの環境を映しこみ、風景と一体化する建築。ジャン・ヌーベルの建築物は、鏡に映った摩天楼のように、それがそこにあるかもしれないが、ないかもしれない、という存在のあやうささえ感じさせる。だが、確かに実存し、そして次第に強烈なフォルムを浮き上がらせていく。
サンティアゴ・カラトラバ
記念すべき第一回から108年ぶりに、発祥の地ギリシャに戻ってきた2004年のオリンピック。そのアテネ五輪のメイン競技場や環境も含めたグランドデザインを包括的に手がけた話題の超有名建築家カラトラバに迫ってみます。
